結婚祝い大事典

HOME SITEMAP お問い合わせ リンク集 リンクについて

内祝い

結婚祝いをいただいたら、「内祝い」としてお返しをしておくようにするのが一般的な常識です。

内祝いには熨斗をつけますが、この時に使用する水引には「結びきり」というものを使うようにしましょう。

これはこの結婚は一度きり、結婚を繰り返さないようにという意味をこめて結びきりを使うようにしています。

熨斗の表書きには「内祝」と書き、こちら側の名前は両家の姓を書くようにします。

しかし最近では苗字ではなく新郎新婦の名前を書いて出すということもあるようです。

結婚祝いのお返しとして「内祝い」を贈る時期ですが、通常は結婚式が終わってから1ヶ月以内に贈るのが一般的だと思います。

しかし結婚後は何かと忙しいと思いますので多少遅れても大丈夫だとは思いますが、なるべく3ヶ月以内には贈るようにしたほうがいいと思います。

また、内祝いにかける金額ですが、お祝いをいただいた金額の半額位が一般的だと思います。

また飛びぬけて高額をいただいた方は除いて一律同じ品物を贈ってもいいかとも思います。

また金額を大体想像してその半額程度のものを返すようにひとつひとつ変えてもいいとは思いますが、大変だと思います。

結婚祝いのプレゼント

キッチン用品

食器

リングスタンド

カタログギフト

贈り物

贈ってはいけないもの

結婚祝いのご祝儀

相場

ご祝儀袋の書き方

礼儀

結婚祝い

金品

渡し方

結婚祝いのお返し

結婚祝いのお返しについて

内祝い

結婚祝いの祝電

祝電について

送り方

プライバシーポリシー

当ホームページは出来る限り正確な文章を記載するように努力していますが、そのすべての情報の正確さを保証できるわけではございません。また、本ウェブサイトにおいては、クッキー(Cookie)又はWebビーコンと呼ばれる技術を使用しているページがあります。当サイトにおいて、本サイトを利用する利用者数を計るために使用する場合などにクッキーを使用することがあります。ご意見、ご質問はメールでお願いいたします。